とにかくかわいい!動物の赤ちゃん特集!

2020年月07日07日


小さな動物の赤ちゃんを見ると自然と笑顔になり疲れた心も吹き飛び優しい気持ちになれます。

ここではたくさんの種類の動物の赤ちゃんをご紹介します。

ぬいぐるみのようなモフモフな彼らの姿に癒されること間違いありません。

とってもかわいい小さな動物たちの赤ちゃんをご覧ください。

パンダの赤ちゃん

赤ちゃんは100g~200gほどで生まれ、人間の手のひらに乗ってしまうほどの大きさです。

これは赤ちゃんとしては非常に小さく、母親の体重の1/900です。

人間の場合は1/20なので比較するととても小さいことがわかります。

パンダの特徴である白黒模様は生後3週間ほどで出てきます。

ミーアキャットの赤ちゃん

引用:https://www.afpbb.com/articles/-/3143845

ちょこんとお座りして周りをキョロキョロ見渡す姿が有名なミーアキャット。

最近では、ペットとしての飼育も人気を集めています。

自然界では赤ちゃん達は生まれてしばらくは巣穴で暮らすため、可愛い姿を確認することができません。

また生まれてからすぐはお座りすることができず、なんども練習して大人のようにお座りできるようになります。

ポメラニアンの赤ちゃん

ソフトバンクのCM「ギガちゃん」でもおなじみのポメラニアンの赤ちゃん。

そのぬいぐるみのような見た目からブームになっています。

しかし、丸々としたぬいぐるみのような姿は幼少期のみで、成犬になると毛が抜け替わり長く美しい毛並みになります。

チンチラの赤ちゃん

引用:http://blog.livedoor.jp/doki2pet/archives/50483103.html

エキゾチックアニマルとして、ペットで飼育されることも多くなってきました。

ねずみ系のペットとしては大柄で慣れてくると飼い主の肩に乗ったり、一緒に遊んだりと愛らしい姿を見せてくれます。

生まれたてはとても小さく小型のハムスターくらいの大きさです。

ニホンザルの赤ちゃん

子猿とは0〜3才までの猿をさします。

飼育されている子猿はミルクを飲ませたり、オムツを変えたりと、まるで人間の子供のよう。

しかし、人間とは違い生まれてからすぐに、お母さん猿に掴まらなくてはいけないため

1ヶ月ほどで手を上手く動かし、自分の手でりんごなどご飯を食べられるようになります。

イノシシの赤ちゃん

大人になると時速50キロものスピードで走ることができるイノシシ。

イノシシの赤ちゃんは「うり坊」と言われ昔から可愛がられています。

「うり坊」と言われる由来は生まれた時から入っているこの縞模様。

この模様が見れるのは生後3ヶ月から5ヶ月の赤ちゃんのみ。

口角が上がっていて笑っているように見えてとても愛らしいです。

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